オイルインローション 成分

ララヴィオイルインローションの全成分!解析してみよう☆

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ララヴィオイルインローションは美容液乳液化粧水が一つになっています☆

3種類の美容オイル4種類のうるおいエキス成分配合でべたつくことなく、しっとりとした潤いを保ってくれるオイルインローションです!

そんな肌によさそうなララヴィオイルインローションですが、実際に入っている成分を見てみると肌に良くない成分など入っていないのでしょうか?

今回はララヴィオイルインローションの成分を解析してみます!



ララヴィオイルインローションの全成分は?

ララヴィオイルインローションの全成分がこちらです!

↓↓

水、エタノール、グリセリン、BG、マルチトール、ジフェニルジメチコン、ユビキノン、クレアチン、ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12、ハス花エキス、ウイキョウ果実エキス、オプンチアフィクスインジカ種子油、オリーブ油脂肪酸セテアリル、オリーブ油脂肪酸ソルビタン、ニオイテンジクアオイ花油、アオモジ果実油、エンピツビャクシン油、レモン果皮油、マンダリンオレンジ果皮油、ベチベル根油、ラベンダー油、ベルガモット果実油、ジャスミン油、ジグリセリン、ペンチレングリコール、グリセリルグルコシド、ポリグリセリン-6、ポリクオタニウム-51、メチルグルセス-10、メチルグルセス-20、オクタカプリル酸ポリグリセリル-6、塩化Ca、キサンタンガム、ジェランガム、ジメチコン、フェニルトリメチコン、フェノキシエタノール、香料

 

ララヴィオイルインローションの詳しい成分!

この中でも気になる成分を見ていきます☆

  • マルチトール → 保湿成分
  • ハス花エキス → 保湿成分
  • ジグリセリン → 保湿成分
  • ペンチレングリコール → 手触りをよくする成分

 

この中でも「ん?」と思った成分がありました!

オリーブ油脂肪酸ソルビタン → 合成界面活性剤 

この合成界面活性剤についてはララヴィクレンジングバームの記事でご紹介しているのでそちらを一緒に参考にしてみてください。

→ → ララヴィクレンジングバームの全成分は?肌に悪いとかある?

→ → ララヴィシフォンクリームの全成分☆肌荒れを起こす成分などはない?

肌に良くないという意識になりがちですが、今回のオイルインローションでは肌の奥にオイルを浸透させてくれるサポートをしてくれる効果が見込めるよう配合されています。

どうしても気になる人は長期的に使用しないほうがいいかもしれませんね。

ララヴィオイルインローションの特徴♡

ララヴィオイルインローションはララヴィシリーズではクレンジングの後に使います。

オイルを独自の方法で粒にしているので肌に直接乗せてもべたつかず、しっとりとした感覚だけ残してくれます♡

ハーバルシトラスの香りで使用中も使い心地抜群☆

長期的にララヴィシリーズで使用すると乾燥による小じわが目立たなくなる効果が見込めます!

ララヴィ7日間トライアルセット☆

「オイルインローションって何?」「本当にべたつかないの?」

「肌に合うのか分からない…」

そんな悩みや疑問をお持ちの方におすすめなのが、このララヴィ7日間トライアルセットです!

  • ララヴィクレンジングバーム
  • ララヴィオイルインローション
  • ララヴィシフォンクリーム

の3種類が一度に試せるようになっています♪

7日間分も試せるのに値段が1,500円(税込)+送料無料

定期便ではないので肌に合わなかったら使用を中止すればOK

面倒な解約手続きなんかもいらないので安心してお試しで使ってみることができますよ♡



気になっている方は是非このララヴィ7日間トライアルセットから始めてみて下さいね♪

 

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